ヘンタイッ。
手足の出たオタマジャクシは、
900mm×1800mmの角槽から衣装ケースに移動させます。
オタマ時代の水位だと、カエル形態では溺れ死んじゃうんです。
この角槽から衣装ケースへ移す係を“オタマ救出係”と言います。
(アテクシが某所にいる時はアテクシの仕事)
本日までの救出成果。
![]()
大漁大漁。
アルビノは数が少なかった(原因はアテクシ)もんで
隅々までゴハンが行き渡り、まんまるのプリップリです。
04/21. 2008(Mon) 01:45 | 蛙的日々 | COMMENTS»0 | TRACKBACKS»0
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